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2018-06-20
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ラジオきっかけの誘い。



「ラジオであれ話してたじゃん! わかるわーってなってさ! その話したくてさー!」
最近うれしくも何かと誘われるようになったのは飲酒アピールの影響かと思っていたけれど、どうやらラジオの存在もあったようである。
ラジオを聴くと相手のことを勝手に知れるので距離感が近くなる気持ちは、自分もラジオをよく聞くので非常にワカル。

昔ナイナイのオールナイトニッポンで岡村さんもそういうことをおっしゃっていた。(過去に書いた気がするけど検索しても出なかったのでまた書く)
「ファンの中でもラジオを聞いてくれている人は特別ってなる。実際にファンの人と会う機会のときも『ラジオ聴いてます!』って言われると、やっぱ違って見える」(うろ覚え)

ラジオのパーソナリティとリスナーという関係性の形は非常におもしろいように思う。
なんというか、例えばネット友達とか、リアル友達とか、
そういうカテゴリ別でもう一個ラジオ関係という項目を作ってもいいくらいにその関係は類を見ないような気がしているので、
頑張らない程度にラジオという場所を大事にしていきたい気持ち。
中身のクオリティよりも、続けることが重要。

続けること。
そう、ポン子がVtuberになった際にもP的な人も同じことを言っていた。
「火が着くタイミングって本当わからない」
「Vtuberが扱う技術力は昔からあったもので、特に目新しいことを(少なくともポン子においては)していない」
「なので大事なのはポジション取り」なのだという。

ポン子はずっとそこにいた。
Vtuberブームというゴール下で7年間待っていた。
そしてボールが届いた今となっては、デビュー前から元祖Vtuber扱い。
そこなのだという。

つまり大事なのは「やり続ける」ということなのだという。

ラジオ始めたのが1年前
リアルクローズは3年前
予備校話は7年前
ランドスケープ始めたのが9年前
このブログ始めたのも9年前

細く長く、やっていきたい。
つまり烈子(腰掛け)ではなく。

とある絵描きの予備校話 コメント [0]   

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