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2018-02-20
ストロング対応-
資本主義の犬になったほうが人生が楽しい気がしてきている。
なので流行りには乗っていくスタイル。




繰り返される崩壊の音に耳を塞ぎながら夏目る日々が続いていた。
そしてついに、同期が全員いなくなってしまった。
別に親密な交流があったわけではなかったのだけれど、同期というのはそれだけで特別な繋がりを感じるし、
なんだかセンチメンタルな気持ちになってしまう。
いやきっと僕がそう思うのは、同期という本来なんの繋がりもないはずの関係性になにか特別さを見出そうとしている表れなのかもしれない。
でもその後、個通で挨拶と共に個人的な連絡先が送られてきたのだけれど、
その連絡先をみたとき夏目顔にならざるを得なかった。
だからきっと、それが答えだった。

ひとりぼっちの生存戦略がハマジリ、せっかくの機会なので人生設計というか、将来について今一度考えてみるとお先真っ暗すぎることに気づく。
けれど思い起こせばそんなものは昔からずっとそうで、きっとこれからも永遠に極夜なのだろう。
だからそこは大した問題ではない。
たとえ富と名声を手に入れようが、恐らくこの暗闇は一生晴れないように思う。
なのでそこから逃れる方法としては、晴らそうとするのではなく、自分を騙す必要が出てくる。それがプロモータースタイル。プロモ流。
つまりはポジティブな現実逃避である。ポジポジ逃避。


その方法は明確である。





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というわけでストロングゼロ初めて買いました。
これが幸せの味かーー!
ひと口が重い。


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