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とある絵描きの予備校話58
2012-09-29
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とある絵描きの予備校話 コメント [2]   

シャバドゥビタッチヘンシーン
2012-09-25
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おっとっと 困った子猫ちゃんだ

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しこしこしこりんジャンケンポン
2012-09-25
piclog (238)
ワンピースとカーディガン

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もう春ですよ
2012-09-20
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氷菓が終わってしまった現実をようやく受け入れられるようになってきたので振り返りながら感想でも。

序盤
えるたそ!えるたそ!!今期のブヒ枠はえるたそだな!!ほーたろーは流行の塩顔男子のテンプレみたい。

中盤
あれ…チタンダエルさんよりほーたろーがかわいく見えてきた…いやそんなはずは……

終盤
ほうたる!!ほうたる!!!ほうたる!!!!メインヒロインはほーたろーやったんや!!!!

大体こんな感じでした()
ほーたろーへのあざとさ満開のちたんださんの行動の数々は、
単純に好奇心そのもので、そこに好意のない感じこそがよかった部分だと思うのですが、(ほーたろーだけが一方的に照れてる)
途中から好意抜きじゃないような描写が見受けられるように感じて(互いに照れてる)なんだか急にちたんださんへの熱が冷めました。そして代わりに何故だかほーたろーへの熱があがる。
原作は未読なのですが、千反田→折木の描写はどうなってるのでしょうか。
最初から好意があるように書かれてるのでしょうか、私気になります!
アニメではそのあたりが序盤では判断がつかないように演出されていたように思います。

内容に反して、珍しく壁を殴りたくなるようなことは一切なかったアニメでした…はやく結婚してください。
最終話の最後のアレがほんとに
 うわーーほーたろーらしくないこと言ってるーー!うわーー!!うわーーー!!
 っておいぃぃぃぃぃぃぃ!!!!やっぱりほーたろーじゃねーーか!!!!!!
ってリアルに言ってしまいました。ほんとうやられました。

キャラ萌えはこのあたりにして、話の内容ですが、なんだかどれも救われないというか、誰も余り得しないというか…。聞いた話ですが、どうやらそれが原作者の作風みたいですね。
その作風だからこそだと思うのですが、凄く余韻に浸れて良かったです。
演出が細かいのもあって(さすがの京アニクオリティ)キャラの一挙手一投足から、心情等の解釈が多方面でなされていて今はそれを読み返すのが楽しいです。

一つ前の記事でも書きましたが、本当にアニメが終わる次期は苦しいですね。
今期見てる中ではTARI TARIが来週で終わるのもつらいです。
現在、江ノ島で開催されているTARI TARIスタンプラリーに行きたくて仕方ありません。
それ以外の今期で見ている「貧乏神がっ!」「じょしらく」「人類は衰退しました」「織田信奈の野望」「ソードアート・オンライン」は特に終わることに何も感じないのですが、この差は一体…。

ともかくすばらしいアニメでした。
ちなみに氷菓では十文字さんが好きです(中の人的な意味で)
薄い本漁ってきます 三┏( ^o^)┛

10月の古典部シリーズオンリーどうして紅楼夢の次の日なんですかーー

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最後までほうたろうでした
2012-09-18
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書きたいことはものすっっっっごくあるのですが
とりあえず2期早く

アニメ最終話の時期って本当ひどく気分が落ち込みます これから何を糧に生きていけばいいのか…
俺妹は2期が決定してるようなので早く、早く。

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新幹線より3列独立シートの夜行バスのほうが快適
2012-09-11
piclog (234)
「境界から視えた外界-廻-(めぐる)」に参加された方々お疲れ様でございました。
本当にすばらしいイベントでした。
余りに楽しすぎて、初めてレポ漫画なんぞを描いてしまいましたので、興味がおありの方は。
問題あったらコメントにお願いします。

↓の”続”クリックでレポ漫画へ
続きを読む

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その昔…幻想ランドスケープっていう本があってだな…
2012-09-07
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京都秘封ランドスケープって英訳するとなんと書けばいいのでしょうか…真面目に困ってますどうも心太です。

私はただ、好きに絵を描き続けていただけだったのですが、pixivにて展開させていただいている
京都秘封ランドスケープがなんだかいろいろ広がっていってる模様ですよ??

先日の夏コミでは、星空亭の紡様が
「京都秘封ランドスケープから見る、キャラクターの実存について」という内容で
これは「コラム」と呼べばいいのでしょうか。なんとペーパーを作って下さいました。
そのpdf版がWEB上でも公開されてますので、興味がある方は是非ともご覧下さい。
自分以外の視点での京都秘封ランドスケープを知る機会というのがなかったものですので
この記事を読んで私も新しい見解を得られました。
同筆のgarnet氏の作品についても大変興味深い内容となっております。
↓紡様のツイート引用


紡さんは以前にも、「京都秘封ランドスケープ」と「メグルメク。」(火照るパンのつくし様による私の超超超超超大好きな秘封小説)の舞台を巡るオフ(京都メグルランドスケープ)を開いていたりと、なにかと取り上げてくださって本当にうれしいです限りです。
※「メグルメク。」は現在電子書籍版がとらのあなダウンロードストアにて配信されているようなので興味がおありの方は是非…!!
http://dl.toranoana.jp/cgi-bin/coterie_item_detail.cgi?cf_id=260001607900

そして。
「京都秘封ランドスケープの場所に実際に行ってきました!」という報告や
「○○の場所がわからなかったのですが、詳しく教えてもらえますか?」などの(主に雙ケ岡ランドスケープ
京都秘封ランドスケープについてのメールを、うれしくも多数頂いているのですが
その内の一つに、実際に廻った場所を旅行記という形で綺麗にまとめて公開してくださった方も…!
Travel report‎ > 京都秘封ランドスケープ巡礼まとめ


蓮子さんがおる…!蓮子さんがおるぞ……!
にしてもですね、実際の場所と見比べると私の絵の雑さが露呈するので恥ずかしいですね。うれしハズカシです。
なにはともあれ、私が一人で好きに描いていただけの絵が様々な形で昇華していくのは本当にうれしいです。
文だと伝わりにくいですがもの凄く感動しています。
10月に開催される東方紅楼夢や11月の科学世紀のカフェテラスで関西に来られる遠征組の方からも
「ついでにランドスケープ見て廻ってきますー!」と言ってくださってる方もいて、もう僕は泣きそうです。

私の絵が京都に来るきっかけのお手伝いに少しでもなっていれば、私はそれだけで十分です。
そうだ、京都いこう

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